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現在上映中・今後の上映 (2017/6/29更新)

6月25日(日)〜7月1日(土)
『しゃぼん玉』
10:00


『ラ・ラ・ランド』
12:30/17:20


『わたしは、ダニエル・ブレイク』
15:10/20:00

 

7月2日(日)〜8日(土)
『ぼくと魔法の言葉たち』
10:00


『わたしは、ダニエル・ブレイク』
12:40/17:40


『LION/ライオン 〜25年目のただいま〜』
15:00/20:00*

*7月8日(土)20:00〜の回は休映となります。

 

 

7月9日(日)〜15日(土)
『LION/ライオン 〜25年目のただいま〜』
10:00/17:20

 

『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』
13:00/20:00
*

*7月9日(日)20:00〜の回は休映となります。

 

『ぼくと魔法の言葉たち』
15:10

 

7月16日(日)〜22日(土)
『ターシャ・テューダー 静かな水の物語』
10:00/15:30

 

『ムーンライト』
13:00/20:00

 

『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』
17:50

 

7月23日(日)〜29日(土)
『ゾウを撫でる』
10:00

 

『八重子のハミング』
12:20

★7/23日(日)上映後舞台挨拶を開催致します!

 

『夕凪の街 桜の国』
15:10

 

『ムーンライト』
17:30

 

『ターシャ・テューダー 静かな水の物語』
20:00


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夕凪の街 桜の国

 

7月23日(日)〜29日(土)

 

15:10 - (17:08終映)

 

*予告編なし

*7月25(火)休館

 

監督:佐々部清
出演:田中麗奈/麻生久美子/藤村志保/堺正章/ほか
[07年製作/日本/1時間58分/35mmフィルム上映]


「この世界の片隅に」などの、こうの史代の同名傑作コミックを、佐々部清監督が実写映画化したヒューマンドラマ。広島原爆投下から13年後と現代に生きる2人の女性を通して、現在までに至る原爆の悲劇を描く。主演は、若手実力派女優の田中麗奈と麻生久美子。共演には中越典子、藤村志保、堺正章ら多彩な顔ぶれが集結。登場人物たちの人生や何気ない日常生活を通し、命の尊さを語りかけてくる。


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八重子のハミング

 

7月23日(日)〜29日(土)
12:20 - (14:22終映)

*7月25(火)休館

 

7月30日(日)〜8月5日(土)
10:00 / 15:10 - (17:12終映)

*8月1(火)休館

 

監督:佐々部清
出演:小市慢太郎/高橋一生/伊嵜充則/大杉漣/ほか
[16年製作/日本/1時間52分]

http://www.yaeko-humming.jp/

 

佐々部清が監督を務め、ガンと闘いながら若年性アルツハイマー病の妻を介護した陽信孝の原作を基に描くドラマ。山口県萩市を舞台に、4度のガンの手術に耐えた夫が、次第に記憶を失っていく妻と過ごした約12年の日々をつづる。数多くの作品に出演してきた升毅を主演に迎え、妻を『パイレーツによろしく』などの高橋洋子が好演。夫婦の強い絆と深い愛情に涙する。

 

 

*****************************

 

★「八重子のハミング」初日上映後舞台挨拶を開催致します!

 

日:7月23日(日)
時:12:20の回上映後
登壇者:佐々部清監督


【ご入場方法】

当日9:30より鑑賞料と引き換えに整理券をお配り致します。
12:00より整理券番号順でのご入場となります。(全席自由席)

なお、事前のお電話等でのご予約は承っておりません。


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ゾウを撫でる

 

7月23日(日)〜29日(土)

 

10:00 - (11:44終映)

 

*7月25(火)休館

 

監督:佐々部清
出演:小市慢太郎/高橋一生/伊嵜充則/大杉漣/ほか
[13年製作/日本/1時間34分]

http://www.zouwonaderu.com/

 

佐々部清が監督を務め、映画に携わるさまざまな人の人生を紡ぐヒューマンドラマ。インターネット配信された作品を再編集し、未公開の最終話を追加した劇場用オリジナル版で、15年ぶりにメガホンを取る映画監督やトラック運転手たちが携わる1本の映画にまつわるエピソードが展開。小市慢太郎、高橋一生をはじめ、羽田美智子、中尾明慶、菅原大吉、大杉漣らが出演。精鋭のスタッフがそろい、作品を通して映画作りの魅力を描き出す。


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ムーンライト

 

7月16日(日)〜22日(土)
13:00 / 20:00 - (22:01終映)

*7月18(火)休館

 

7月23日(日)〜29日(土)
17:30 - (19:31終映)

*7月25(火)休館

 

監督:バリー・ジェンキンズ
出演:トレヴァンテ・ローズ/アンドレ・ホランド/ジャネール・モネイ/ほか
[16年製作/アメリカ/1時間51分/字幕]

http://moonlight-movie.jp/

 

ブラッド・ピットが製作陣に名を連ね、さまざまな映画祭・映画賞で高評価を得たドラマ。マイアミの貧困地域に生きる少年が成長する姿を、三つの時代に分けて追う。監督は、短編やテレビシリーズを中心に活躍してきたバリー・ジェンキンズ。『マンデラ 自由への長い道』などのナオミ・ハリス、『グローリー/明日への行進』などのアンドレ・ホランドらが出演。逆境の中で懸命に生きる主人公に胸を打たれる。


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ターシャ・テューダー 静かな水の物語

 

7月16日(日)〜22日(土)
10:00 / 15:30 - (17:25終映)

*7月18(火)休館

 

7月23日(日)〜29日(土)
20:00 - (21:55終映)

*7月25(火)休館

 

監督:松谷光絵
出演:ターシャ・テューダー/セス・テューダー/ウィンズロー・テューダー/エイミー・テューダー/ほか
[17年製作/日本/1時間45分/字幕]

http://tasha-movie.jp/

 

92歳でこの世を去ったアメリカの作家ターシャ・テューダーに迫るドキュメンタリー。4人の子供を育て上げ、50代で念願の一人暮らしを始めた才能豊かな女性の足跡をたどる。監督は松谷光絵。生前のターシャ本人のほか、息子のセス・テューダーらも登場。美しい大自然に囲まれたシンプルライフに共感する。


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ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命

 

7月9日(日)*〜15日(土)
13:00 / 20:00* - (21:49終映)

*7月11(火)休館

*7月9日(日)20:00〜の回は休映となります。

 

7月16日(日)〜22日(土)
17:50 - (19:39終映)

*7月18(火)休館

 

監督:パブロ・ラライン
出演:ナタリー・ポートマン/ルーニー・マーラ/ピーター・サースガード/グレタ・ガーウィグ/ほか
[16年製作/アメリカ・チリ・フランス/1時間39分/字幕]

http://jackie-movie.jp/

 

第73回ベネチア国際映画祭最優秀脚本賞に輝いた、ジョン・F・ケネディ元大統領の妻ジャクリーン・ケネディの実録劇。ファーストレディであった彼女が過ごした、ケネディ大統領の暗殺から葬儀までの4日間を活写する。監督はパブロ・ラライン。ナタリー・ポートマンがジャクリーンを力演し、その脇をピーター・サースガードやグレタ・ガーウィグらが固める。アメリカ大統領史の事件を妻の視点で描く物語に、ナタリーがまとう1960年代のファッションが彩りを添えている。


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LION/ライオン 〜25年目のただいま〜

 

7月2日(日)〜8日(土)*
15:00 / 20:00* - (22:09終映)

*7月4(火)休館

*7月8日(土)20:00〜の回は休映となります。

 

7月9日(日)〜15日(土)
10:00 / 17:20 - (19:29終映)

*7月11(火)休館

 

監督:ガース・デイヴィス
出演:デヴ・パテル/ルーニー・マーラ/デヴィッド・ウェンハム/ニコール・キッドマン/ほか
[16年製作/オーストラリア/1時間59分/字幕]

http://gaga.ne.jp/lion/

 

『英国王のスピーチ』などのプロデューサー、イアン・カニングが製作に名を連ねた実録ドラマ。幼少時にインドで迷子になり、オーストラリアで育った青年が Google Earth を頼りに自分の家を捜す姿を追う。メガホンを取るのは、テレビシリーズや短編などを手掛けてきたガース・デイヴィス。デヴ・パテル、ルーニー・マーラ、名女優のニコール・キッドマンらが顔をそろえる。


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ぼくと魔法の言葉たち

 

7月2日(日)〜8日(土)
10:00 - (11:41終映)

*7月4(火)休館

 

7月9日(日)〜15日(土)
15:10 - (16:51終映)

*7月11(火)休館

 

 

監督:ロジャー・ロス・ウィリアムズ
出演:オーウェン・サスカインド/ロン・サスカインド/コーネリア・サスカインド/ほか
[16年製作/アメリカ/1時間31分/字幕]

http://www.transformer.co.jp/m/bokutomahou/

 

自閉症により2歳で突如言葉を失った、少年に起きた奇跡を描くドキュメンタリー。何も話さなかった彼が、ディズニーアニメを通じて少しずつ家族と会話するようになり、やがて自立するまでの過程を描写する。監督を務めるのは、第82回アカデミー賞でオスカーを手にしたロジャー・ロス・ウィリアムズ。家族の愛に支えられながら、成長していく少年の物語が胸に迫る。


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