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凪待ち

 

11月10日(日)〜16日(土)

 

20:00 - (22:14終映)

 

*11月12日(火)休館

 

監督:白石和彌
出演:香取慎吾/恒松祐里/西田尚美/ほか
[19年製作/日本/2時間04分]
http://nagimachi.com/

 

「孤狼の血」の白石和彌監督が、香取慎吾を主演に迎えて描くヒューマンサスペンス。「クライマーズ・ハイ」の加藤正人が脚本を手がけ、人生につまずき落ちぶれた男の喪失と再生を描く。無為な毎日を送っていた木野本郁男は、ギャンブルから足を洗い、恋人・亜弓と彼女の娘・美波とともに亜弓の故郷である石巻に移り住むことに。亜弓の父・勝美は末期がんに冒されながらも漁師を続けており、近所に住む小野寺が世話を焼いていた。人懐っこい小野寺に誘われて飲みに出かけた郁男は、泥酔している中学教師・村上と出会う…。


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シード 生命の糧

 

11月10日(日)〜16日(土)

 

13:00 - (14:44終映)

 

*11月12日(火)休館

 

監督:タガート・シーゲル ジョン・ベッツ
出演:バンダナ・シバ/ジェーン・グドール/ほか
[16年製作/アメリカ/1時間34分/字幕]
http://unitedpeople.jp/seed/

 

野菜の種子が持つ多様性を探っていくドキュメンタリー。気候の変動や、多国籍企業による世界の種子市場独占などにより、20世紀だけで実に94%が消滅してしまった種子。遺伝子組換え作物が市場に登場したことから、農家が種子を保存し翌年にその種子を蒔くことが多くの国々で禁止されるようになった。「種子は私たちの子孫」とトウモロコシの種を守り続けるアメリカの先住民、北極圏に位置するスヴァーバル諸島で人類の終末に備えて最大300万種の貯蔵が可能な貯蔵庫への種子の保存といった種を守るために立ち上がった人たちや、バンダナ・シバ、ジェーン・グドールといった著名な活動家たちを追い、種子の多様性を守る方法を探っていく。


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今日も嫌がらせ弁当

 

11月10日(日)〜16日(土)

 

10:00 / 17:10 - (19:06終映)

 

*11月12日(火)休館

 

監督:塚本連平
出演:篠原涼子/芳根京子/松井玲奈/ほか
[19年製作/日本/1時間46分]
http://iyaben-movie.com/

 

シングルマザーの母親と反抗期の娘が弁当を通じて交流する様子をつづり、ブログから書籍化もされて人気を集めた同名エッセイを、篠原涼子と芳根京子の共演で映画化。自然と人情が豊かな八丈島で、次女の双葉と暮らしているシングルマザーの持丸かおり。幼いころは「大人になったらお母さんと一緒にレストランをやる」と言っていた双葉も、最近ではすっかり反抗期に突入し、生意気な態度で何を聞いても返事すらしない。そんな娘への逆襲にと、かおりは双葉の嫌がる「キャラ弁」を作り続けているのだが、やがてそのお弁当は、会話のない娘への大切なメッセージへと変わっていく。


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新聞記者

 

10月27日(日)〜11月2日(土)
10:00/15:10 - (17:13終映)
*10/29日(火)休館

 

11月3日(日)〜9日(土)
10:00/17:30 - (19:33終映)
*11/5日(火)休館

 

監督:藤井道人
出演:シム・ウンギョン/松坂桃李/本田翼/ほか
[19年製作/日本/1時間53分]
http://shimbunkisha.jp/

 

東京新聞記者・望月衣塑子の著書を原案にしたサスペンスドラマ。国家の闇を追う記者と若手エリート官僚が、それぞれの正義を貫こうとする。『怪しい彼女』『操作された都市』などのシム・ウンギョンと、『娼年』『孤狼の血』などの松坂桃李が共演。『オー!ファーザー』『デイアンドナイト』などの藤井道人がメガホンを取る。


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天地悠々 兜太・俳句の一本道

 

11月3日(日)〜9日(土)
13:00 - (14:24終映)
*11月5日(火)休館

★11月3日(日)上映後・河邑厚徳監督による舞台挨拶を開催しました!

 

11月10日(日)〜16日(土)
15:20 - (16:44終映)
*11月5日(火)休館

 

監督:河邑厚徳
出演:金子兜太
[19年製作/日本/1時間14分]
https://tota-tenchiyuyu.com/

 

社会状況が劇的な変化を遂げる今、先の見えない不安と焦燥を抱える私たちを励まし続けてくれる人がいます。世界で最も短い詩「俳句」に人生を懸けた金子兜太さんです。その兜太さんを2012年から2018年最期を迎える直前まで折にふれて撮り続けたドキュメンタリー映画が完成しました。兜太俳句を縦軸に、最晩年となる足かけ7年間のインタビューを織り交ぜながら構成。兜太さんとの語らいの場を慈しみ、兜太さんに寄り添うように丁寧に撮り進められた貴重な映像記録です。
ありのままの兜太さんは、ときに山間の出で湯に浸かり、一杯のお茶を味わい尽くし、自作を詠み解き、父親直伝の秩父音頭を絶唱し、時世を案じ、平和を模索します。
監督は、NHKのディレクターとしてドキュメンタリー番組「がん宣告」「NHK特集 シルクロード」「チベット死者の書」などで数々の賞を受賞、大ヒット作『天のしずく 辰巳芳子“いのちのスープ”』で知られる河邑厚徳。


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「天地悠々 兜太・俳句の一本道」河邑厚徳監督による舞台挨拶を開催いたしました!

 

 

 

日:11月3日(日)

時:13:00の回上映後

 

【ご入場方法】
11/3日当日9:30よりご鑑賞料と引き換えに整理券配布。
12:45より整理券順にてご入場。(全席自由席)


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ずぶぬれて犬ころ

 

11月3日(日)〜9日(土)

 

15:20 - (17:10終映)

*11月5日(火)休館
★11月4日(月・祝)上映後・舞台挨拶を開催いたしました。

 

監督:本田孝義
出演:木口健太/森安奏太/仁科貴/八木景子/ほか
[19年製作/日本/1時間40分]
http://www.zubuinu.com/

 

2017年、放課後の校内で見回りをしていた師岡敬教頭は、掃除用具ロッカーに閉じ込められていた生徒・小堀明彦を発見する。散らかっていたゴミの中に見つけた紙には「予定は決定ではなく未定である」と記されていた。その言葉は、かつて師岡が出会った少年・住宅春美、後の住宅顕信が書いたものだった。「モバイルハウスのつくりかた」の本田孝義が、25歳でこの世を去った俳人・住宅顕信(すみたくけんしん)の俳句に生きた人生を、生きづらさを感じている現代の中学生に重ね合わせて描いていく、初の劇映画監督作。


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「ずぶぬれて犬ころ」監督・出演者による舞台挨拶を開催いたしました!

 

日:11月4日(月・祝)

時:15:20の回上映後

 

 

 

【ご入場方法】
11/4日当日9:30よりご鑑賞料と引き換えに整理券配布。
14:45より整理券順にてご入場。(全席自由席)

事前のご予約は不可となります。


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2019年の上映作品

1月4日(金)〜12日(土)
『ペンギン・ハイウェイ』

『泣き虫しょったんの奇跡』
『バーフバリ 王の凱旋<完全版>』

『縄文にハマる人々』

 

1月13日(日)〜19日(土)

『泣き虫しょったんの奇跡』
『若おかみは小学生!』
『禁じられた遊び』

『愛しのアイリーン』

 

1月20日(日)〜26日(土)
『沖縄スパイ戦史』
『散り椿』
『愛しのアイリーン』
『若おかみは小学生!』

 

1月27日(日)〜2月2日(土)

『散り椿』
『沖縄スパイ戦史』

『1987、ある闘いの真実』

『顔たち、ところどころ』

『きみの鳥はうたえる』

 

2月3日(日)〜9日(土)

『旅猫リポート』
『津軽のカマリ』

★2/3日(日)上映前・佐々木鶴藤さん(鶴藤会)によるトーク+三味線演奏を開催いたしました!

『あまねき旋律(しらべ)』
『1987、ある闘いの真実』

 

2月10日(日)〜16日(土)

『旅猫リポート』

『Workers 被災地に起つ』
★初日上映後・森康行監督による舞台挨拶を開催いたしました!

『寝ても覚めても』

『津軽のカマリ』

 

2月17日(日)〜23日(土)
『教誨師(きょうかいし)』
★2/17日(日)佐向大監督による舞台挨拶を開催いたしました!
『止められるか、俺たちを』
『Workers 被災地に起つ』
『まぼろしの市街戦』

 

2月24日(日)〜3月2日(土)

『ぼけますから、よろしくお願いします。』

『世界で一番ゴッホを描いた男』

『止められるか、俺たちを』
★2/24日(日)14時40分の回上映後・田本清嵐さん(秋山道男役)、中澤梓佐さん(篠原美枝子役)、井上淳一さん(本作脚本)による舞台挨拶を開催いたしました!

『教誨師(きょうかいし)』

 

3月3日(日)〜9日(土)

『あん』

★3/3(日)10時の回上映後・坂本浩之助氏(国立療養所栗生楽泉園 園長)によるトークイベントを開催いたしました!

『ぼけますから、よろしくお願いします。』
★3/9日(土)13時の回上映後・信友直子監督による舞台挨拶を開催いたしました!

『世界で一番ゴッホを描いた男』

『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』

 

3月10日(日)〜16日(土)

『日日是好日』

『華氏119』
『あん』

 

3月17日(日)〜23日(土)

『人生フルーツ』

『日日是好日』
『母さんがどんなに僕を嫌いでも』

『華氏119』

 

3月24日(日)〜30日(土)

『日日是好日』
『ギャングース』
★初日3/24日12:30の回上映後・入江悠監督による舞台挨拶を開催いたしました!

『人生フルーツ』

 

3月31日(日)〜4月6日(土)
『斬、』

『パッドマン 5億人の女性を救った男』

『ギャングース』

 

4月7日(日)〜13日(土)

『パッドマン 5億人の女性を救った男』

『斬、』
★4/7日(日)上映後・塚本晋也監督による舞台挨拶を開催いたしました!

『世界一と言われた映画館』

『アタラント号』

 

4月14日(日)〜20日(土)
『世界一と言われた映画館』
★4/14日(日)上映後・佐藤広一監督による舞台挨拶を開催いたしました!
『パッドマン 5億人の女性を救った男』
『ビブリア古書堂の事件手帖』
『メアリーの総て』

 

4月21日(日)〜27日(土)

『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』

『万引き家族』
『岡本太郎の沖縄』
『ゴッズ・オウン・カントリー』

 

4月28日(日)〜5月4日(土)

『ボヘミアン・ラプソディ』
『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』
『岡本太郎の沖縄』
『バーニング 劇場版』

 

5月5日(日)〜11日(土) 

『家へ帰ろう』
『ボヘミアン・ラプソディ』
『ディア・ハンター』
『バーニング 劇場版』

 

5月12日(日)〜18日(土)

『ボヘミアン・ラプソディ』
『道』

『私は、マリア・カラス』
『家へ帰ろう』

 

5月19日(日)〜25日(土)
『そらのレストラン』

『半世界』
『オアシス HDデジタルリマスター版』
『この道』

 

5月26日(日)〜6月1日(土)
『七つの会議』

『そらのレストラン』
『半世界』

『オアシス HDデジタルリマスター版』

 

6月2日(日)〜8日(土)
『ねことじいちゃん』

『七つの会議』

『夜明け』
『ペパーミント・キャンディー』

 

6月9日(日)〜15日(土)
『ねことじいちゃん』

『女王陛下のお気に入り』
『天才作家の妻 −40年目の真実−』
『恐怖の報酬【オリジナル完全版】』

 

6月16日(日)〜22日(土)
『日日是好日』

『神宮希林 わたしの神様』

『洗骨』

『女王陛下のお気に入り』

 

6月23日(日)〜29日(土)
『神宮希林 わたしの神様』
『日日是好日』
『ホイットニー 〜オールウェイズ・ラヴ・ユー〜』
『洗骨』

 

6月30日(日)〜7月6日(土)
『誰がために憲法はある』

*7月1日(月)上映後・井上淳一監督による舞台挨拶を開催いたしました。

『たちあがる女』

『ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』
『ホイットニー 〜オールウェイズ・ラヴ・ユー〜』

 

7月7日(日)〜13日(土)
『山懐に抱かれて』

『ビリーブ 未来への大逆転』

『誰がために憲法はある』

『THE COLLECTORS〜さらば青春の新宿JAM〜』
*7/13(土)上映後 THE COLLECTORS 加藤ひさしさん舞台挨拶開催!

『たちあがる女』

 

7月14日(日)〜20日(土)
『紅い襷〜富岡製糸場物語〜』
『山懐に抱かれて』
『まく子』

『ビリーブ 未来への大逆転』

 

7月21日(日)〜27日(土)
『紅い襷〜富岡製糸場物語〜』
『愛がなんだ』
『ビューティフル・ボーイ』

 

7月28日(日)〜8月3日(土)
『Be With You 〜いま、会いにゆきます』
『紅い襷〜富岡製糸場物語〜』
『ビューティフル・ボーイ』
『愛がなんだ』

 

8月4日(日)〜10日(土)
『この世界の片隅に』
『マイマイ新子と千年の魔法』
『Be With You 〜いま、会いにゆきます』
『岬の兄妹』

 

8月11日(日)〜17日(土)
『この世界の片隅に』
『野火+石川忠&中村達也ライブ映像』
『岬の兄妹』

『六月の蛇』

 

8月18日(日)〜24日(土)
『グリーンブック』

『ブラック・クランズマン』
『岬の兄妹』
『芳華-Youth-』

 

8月25日(日)〜31日(土)
『リトル・フォレスト 春夏秋冬』
『柄本家のゴドー』
『グリーンブック』
『ブラック・クランズマン』

 

9月1日(日)〜7日(土)
『轢き逃げ −最高の最悪な日−』
『グリーンブック』
『柄本家のゴドー』
『リトル・フォレスト 春夏秋冬』

 

9月8日(日)〜14日(土)
『ドント・ウォーリー』

『轢き逃げ −最高の最悪な日−』

『卒業』

『RBG 最強の85才』

 

9月15日(日)〜21日(土)
『初恋〜お父さん、チビがいなくなりました』
『小さな恋のメロディ』
『ドント・ウォーリー』
『RBG 最強の85才』

 

9月22日(日)〜28日(土)
『長いお別れ』
『奇跡の小学校の物語 〜この学校はなくさない〜』
★9/22(日)上映後・安孫子亘監督による舞台挨拶を開催いたします!
『初恋〜お父さん、チビがいなくなりました』
『ばあばは、だいじょうぶ』

 

9月29日(日)〜10月5日(土)
『ばあばは、だいじょうぶ』
『長いお別れ』
『僕はイエス様が嫌い』
『COLD WAR あの歌、2つの心』

 

10月6日(日)〜11日(金)
『泣くな赤鬼』

『クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅』

『存在のない子供たち』

『僕はイエス様が嫌い』
※12日(土)は台風のため臨時休館

 

10月13日(日)〜17日(木)
『わが青春に悔なし』
『酔いどれ天使』
『羅生門』
『天国と地獄』
『東京裁判』

 

10月18日(金)〜26日(土)
『泣くな赤鬼』
『クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代』
『パピヨン』
『存在のない子供たち』

 

10月27日(日)〜11月2日(土)
『新聞記者』
『こはく』
『共犯者たち』
『クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代』

 

11月3日(日)〜9日(土)
『新聞記者』
『天地悠々 兜太・俳句の一本道』
★11月3日(日)上映後・河邑厚徳監督による舞台挨拶を開催しました!
『ずぶぬれて犬ころ』
★11月4日(月・祝)監督・出演者による舞台挨拶を開催しました!
『共犯者たち』

 

11月10日(日)〜16日(土)
『今日も嫌がらせ弁当』
『シード 生命の糧』
『天地悠々 兜太・俳句の一本道』
『凪待ち』


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共犯者たち

 

10月27日(日)〜11月2日(土)
17:40 - (19:35終映)
*10/29日(火)休館

 

11月3日(日)〜9日(土)
20:00 - (21:55終映)
*11/5日(火)休館

 

監督:チェ・スンホ
[17年製作/韓国/1時間45分/字幕]
http://www.kyohanspy.com/

 

韓国のイ・ミョンバク、パク・クネ政権下で行われた言論弾圧を取り上げたドキュメンタリー。非営利独立メディア「ニュース打破」のジャーナリストが、政府のメディア介入の黒幕と共犯者らを追い、その経緯を検証する。監督は、放送局MBCを解雇された後に「ニュース打破」でディレクターを務め、その後MBCの社長に就任したチェ・スンホ。真実を追求しようとするジャーナリストたちの姿が映し出される。


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こはく

 

10月27日(日)〜11月2日(土)

 

12:50 - (14:44終映)

 

*10/29日(火)休館

 

監督:横尾初喜
出演:井浦新/大橋彰/遠藤久美子/ほか
[19年製作/日本/1時間44分]
http://www.kohaku-movie.com/

 

幼いころに別れた父親を兄と一緒に捜す男の姿を描いた人間ドラマ。『ゆらり』などの横尾初喜監督が小さいころに体験したエピソードに基づいて故郷の長崎県で撮影を行い、『名前』などの守口悠介が脚本を手掛けた。主人公に井浦新、主人公の兄をお笑い芸人「アキラ100%」として活動し横尾監督作『ゆらり』にも出演した大橋彰が演じる。


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パピヨン

 

10月18日(金)〜26日(土)

 

14:40 - (17:03終映)

 

*10/22日(火)上映します!

 

監督:マイケル・ノアー
出演:チャーリー・ハナム/ラミ・マレックほか
[17年製作/アメリカ/2時間13分/字幕]
http://www.transformer.co.jp/m/Papillon/

 

作家アンリ・シャリエールの実体験に基づく小説を映画化した脱獄映画『パピヨン』をリメイク。孤島に送られた終身刑囚の脱獄劇を描く。監督は、第31回東京国際映画祭審査委員特別賞を受賞した『氷の季節』などのマイケル・ノアー。主人公を『パシフィック・リム』などのチャーリー・ハナムが演じ、『ボヘミアン・ラプソディ』などのラミ・マレックらが共演した。


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