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深谷シネマへようこそ!

★「ぼけますから、よろしくお願いします。」3/2日(土)に予定しておりました信友直子監督による舞台挨拶ですが、諸事情により3/9日(土)13時からの回上映後に変更となりました。何卒ご了承くださいませ。

詳しくは作品ページにて

 

こちらは『深谷シネマ』公式サイトです。埼玉県深谷市・旧中山道沿い。
300年もの歴史を持つ「七ツ梅酒造」跡へ2010年4月移転しました。
全国でも唯一の酒蔵を改装した、街の映画館です。

 

*毎週火曜休館

 

【七ツ梅ミライ基金】↑クリック(PDF)

ご協力よろしくお願い致します!

【ご鑑賞に関して】

入場券の販売は当日当館の受け付けのみ、全席自由席、各回入れ替え制となっております。

*舞台挨拶等のイベント時は変更となる場合が御座いますのでお手数ですがお問い合わせ下さい。




上映スケジュール・映画館への案内などこちらからどうぞ。
■お知らせ
■現在上映中
■今後の上映作品
■交通案内・料金

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現在上映中・今後の上映 (2019/2/16更新)

2月17日(日)〜23日(土)

『教誨師(きょうかいし)』
10:00/15:10

★2/17日(日)10時からの回上映後・佐向大監督による舞台挨拶を開催いたしました!

 

『止められるか、俺たちを』
12:40

 

『Workers 被災地に起つ』
17:40

 

『まぼろしの市街戦』
20:00

 

2月24日(日)〜3月2日(土)

『ぼけますから、よろしくお願いします。』
10:00/20:00

 

『世界で一番ゴッホを描いた男』
12:40

 

『止められるか、俺たちを』
14:40

★2/24日(日)14時40分の回上映後・田本清嵐さん(秋山道男役)、中澤梓佐さん(篠原美枝子役)、井上淳一さん(本作脚本)による舞台挨拶を開催いたします!

 

『教誨師(きょうかいし)』
17:30

 

3月3日(日)〜9日(土)

『あん』
10:00/15:30

 

『ぼけますから、よろしくお願いします。』
13:00

★3/9日(土)13時の回上映後・信友直子監督による舞台挨拶を開催いたします!

 

『世界で一番ゴッホを描いた男』
18:00

 

『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』
20:00


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A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー

 

3月3日(日)〜9日(土)

 

20:00 - (21:42終映)

 

*3月5日(火)休館

 

監督:デヴィッド・ロウリー
出演:ケイシー・アフレック/ルーニー・マーラ/ほか
[17年製作/アメリカ/1時間32分/字幕]
http://www.ags-movie.jp/

 

事故死した男が幽霊になって残された妻を見守る姿を描いたファンタジー。シーツ姿の幽霊としてさまよい続ける夫を『マンチェスター・バイ・ザ・シー』などのケイシー・アフレック、彼の妻を『キャロル』などのルーニー・マーラが演じる。メガホンを取るのは、二人と『セインツ −約束の果て−』で組んだデヴィッド・ロウリー監督。


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あん

 

3月3日(日)〜9日(土)
10:00 / 15:30 - (17:33終映)
*3月5日(火)休館

 

3月10日(日)〜16日(土)
17:30 - (19:33終映)
*3月12日(火)休館

 

監督:河瀬直美
出演:樹木希林/永瀬正敏/内田伽羅/市原悦子/ほか
[15年製作/日本・フランス・ドイツ/1時間53分]
http://an-movie.com/

 

『殯(もがり)の森』などの河瀬直美が樹木希林を主演に迎え、元ハンセン病患者の老女が尊厳を失わず生きようとする姿を丁寧に紡ぐ人間ドラマ。樹木が演じるおいしい粒あんを作る謎多き女性と、どら焼き店の店主や店を訪れる女子中学生の人間模様が描かれる。原作は、詩人や作家、ミュージシャンとして活動するドリアン助川。映像作品で常に観客を魅了する樹木の円熟した演技に注目。


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世界で一番ゴッホを描いた男

 

2月24日(日)〜3月2日(土)
12:40 - (14:14終映)
*2月26日(火)休館

 

3月3日(日)〜9日(土)
18:00 - (19:34終映)
*3月5日(火)休館

 

監督:ユイ・ハイボー/キキ・ティンチー・ユイ
[18年製作/中国・オランダ/1時間24分/字幕]
http://chinas-van-goghs-movie.jp/

 

中国のベテラン複製画家がゴッホ美術館を目指す姿を映したドキュメンタリー。複製画制作が盛んな中国の“油画村”に出稼ぎに来て以来、ゴッホを描きながらも本物を見たことがなかった男が、美術館のあるアムステルダムを訪れる。監督を務めるのはユー・ハイボーと娘のキキ・ティアンキ・ユー。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2017のコンペティション長編部門で監督賞を受賞した。


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