リンク

七ツ梅ミライ基金

検索

携帯版サイト

qrcode

RSS/ATOM

深谷シネマへようこそ!

こちらは『深谷シネマ』公式サイトです。埼玉県深谷市・旧中山道沿い。
300年もの歴史を持つ「七ツ梅酒造」跡へ2010年4月移転しました。
全国でも唯一の酒蔵を改装した、街の映画館です。

 

*毎週火曜休館

 

【七ツ梅ミライ基金】↑クリック(PDF)

ご協力よろしくお願い致します!

【ご鑑賞に関して】

入場券の販売は当日当館の受け付けのみ、全席自由席、各回入れ替え制となっております。

*舞台挨拶等のイベント時は変更となる場合が御座いますのでお手数ですがお問い合わせ下さい。




上映スケジュール・映画館への案内などこちらからどうぞ。
■お知らせ
■現在上映中
■今後の上映作品
■交通案内・料金

続きを読む >>

このページの先頭へ▲


現在上映中・今後の上映 (2019/4/22更新)

4月21日(日)〜27日(土)

『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』
9:30

 

『万引き家族』
12:30/17:30

 

『岡本太郎の沖縄』
15:00

 

『ゴッズ・オウン・カントリー』
20:00

 

4月28日(日)〜5月4日(土)

『ボヘミアン・ラプソディ』
9:00/14:40

 

『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』
12:10

 

『岡本太郎の沖縄』
17:30

 

『バーニング 劇場版』
20:00

 

5月5日(日)〜11日(土) ←全作品予告なし本編スタートとなります!

『家へ帰ろう』
9:00

 

『ボヘミアン・ラプソディ』
11:00/20:00

 

『ディア・ハンター』
13:40

 

『バーニング 劇場版』
17:10

 

5月12日(日)〜18日(土)

『ボヘミアン・ラプソディ』
9:30/17:10

 

『道』
12:30

 

『私は、マリア・カラス』
14:40

 

『家へ帰ろう』
20:00


このページの先頭へ▲


私は、マリア・カラス

 

5月12日(日)〜18日(土)

 

14:40 - (16:44終映)

 

*5月14日(火)休映

 

監督:トム・ヴォルフ
出演:マリア・カラス/アリストテレス・オナシス/バティスタ・メネギーニ/ほか
[17製作/フランス/1時間54分/字幕]
https://gaga.ne.jp/maria-callas/

 

一世を風靡したソプラノ歌手マリア・カラスの言葉と歌で構成されたドキュメンタリー。マリアがつづった自叙伝の内容と未公開の手紙、プライベート映像や音源などで彼女の実像を浮き彫りにする。『永遠のマリア・カラス』でマリアを演じた、『8人の女たち』などのファニー・アルダンが朗読を担当。アリストテレス・オナシス、ジャクリーン・ケネディ、ルキノ・ヴィスコンティといった面々が登場する。


このページの先頭へ▲


 

5月12日(日)〜18日(土)

 

12:30 - (14:18終映)

*予告なし、本編スタート

*5月14日(火)休映

 

監督:フェデリコ・フェリーニ
出演:アンソニー・クイン/ジュリエッタ・マシーナ//ほか
[1954年製作/イタリア/1時間48分/字幕]

 

旅回りの道化師と一人の女をめぐって人生の哀歓をつく、五四年ヴェニス国際映画祭サン・マルコ銀獅子賞、五六年ニューヨーク映画批評家協会最優秀外国映画、五六年アカデミー最優秀外国映画賞各受賞の話題作。「無防備都市」「戦火のかなた」のシナリオを執筆したフェデリコ・フェリーニとトゥリオ・ピネリが原案、脚本を書き、同じくフェリーニが監督した。撮影は「恋愛時代」のオテロ・マルテリ、音楽は「戦争と平和」のニーノ・ロータ。主演は「ノートルダムのせむし男」のアンソニー・クイン、フェリーニ監督夫人のジュリエッタ・マシーナ。


このページの先頭へ▲


ディア・ハンター

 

5月5日(日)〜11日(土)

 

13:40 - (16:44終映)

*予告なし本編スタートとなります!

*5月7日(火)休映

 

監督:マイケル・チミノ
出演:ロバート・デ・ニーロ/ジョン・カザール/ジョン・サベージ/ほか
[1979年製作/アメリカ/3時間04分/字幕]
http://cinemakadokawa.jp/deerhunter/

 

ベトナム戦争で心身に深い傷を負った男たちの苦悩と友情、そして戦争の狂気を描き、第51回アカデミー賞で作品賞、監督賞、助演男優賞など5部門を制した戦争ドラマ。1974年の「サンダーボルト」で長編監督デビューし、2作目の監督作となった本作で大きな成功を収めたマイケル・チミノがメガホンをとった。主演のロバート・デ・ニーロ、本作でアカデミー助演男優賞を受賞したクリストファー・ウォーケン、これが遺作となったジョン・カザールらに加え、当時デビュー間もないメリル・ストリープが出演。日本では1979年に劇場初公開。2018年、製作40周年を記念してデジタル修復版が公開。
*2Kでの上映となります。


このページの先頭へ▲