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現在上映中・今後の上映 (2019/6/15更新)

6月16日(日)〜22日(土)
『日日是好日』
10:00/17:30

 

『神宮希林 わたしの神様』
13:00

 

『洗骨』
15:10

 

『女王陛下のお気に入り』
20:00

 

6月23日(日)〜29日(土)
『神宮希林 わたしの神様』
10:00/20:00

 

『日日是好日』
12:40

 

『ホイットニー 〜オールウェイズ・ラヴ・ユー〜』
15:00

 

『洗骨』
17:30

 

6月30日(日)〜7月6日(土)
『誰がために憲法はある』
10:00

 

『たちあがる女』
12:30/17:20

*7/5・6日17:20からの回は休映となります。

 

『ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』
15:00

 

『ホイットニー 〜オールウェイズ・ラヴ・ユー〜』
20:00

*7/5・6日は休映となります。


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ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ

 

6月30日(日)〜7月6日(土)

 

15:00 - (16:47終映)

 

*7月2日(火)休映

 

監督:クラウディオ・ポリ
出演:トニ・セルヴィッロ/ほか
[18年製作/イタリア/1時間37分/字幕]
http://hitlervspicasso-movie.com/

 

ナチスドイツがヨーロッパ各地で行った美術品略奪と、奪還をめぐる戦いを追ったドキュメンタリー。歴史家や美術研究家、略奪された美術品の相続人や奪還プロジェクトの関係者らの証言を通じ、ヒトラーが芸術を統制しようとした背景と強奪された美術品がたどった運命に迫る。『グレート・ビューティー/追憶のローマ』などのトニ・セルヴィッロがナレーション、クラウディオ・ポリが監督を務めた。


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たちあがる女

 

6月30日(日)〜7月6日(土)
12:30 - (14:21終映)
*7月2日(火)休映

 

6月30日(日)〜7月4日(木)
17:20 - (19:11終映)
*7月2日(火)休映

 

7月8日(月)〜7月13日(土)
20:00 - (21:51終映)
*7月9日(火)休映

 

監督:ベネディクト・エルリングソン
出演:ハルドラ・ゲイルハルズドッティル/ヨハン・シグルザルソン/ほか
[18年製作/アイスランド/1時間41分/字幕]
http://www.transformer.co.jp/m/tachiagaru/

 

『馬々と人間たち』のベネディクト・エルリングソンがメガホンを取った人間ドラマ。合唱団講師で環境活動家の主人公が、母親になることを選択したことから始まるドタバタ劇を描く。主演のハルドラ・ゲイルハルズドッティルが一人二役に挑戦した。共演はヨハン・シグルザルソン、ヨルンドゥル・ラグナルソンら。


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誰がために憲法はある

 

6月30日(日)〜7月6日(土)
10:00 - (11:21終映)
*7月2日(火)休映
*7月1日(月)上映後・井上淳一監督による舞台挨拶を開催いたします。

 

7月7日(日)〜7月13日(土)
15:30 - (16:51終映)
*7月9日(火)休映

 

監督:井上淳一
出演:渡辺美佐子/高田敏江/寺田路恵/大原ますみ/ほか
[19年製作/日本/1時間11分]

http://www.tagatame-kenpou.com/

 

芸人・松元ヒロの一人語り“憲法くん”をベースに、日本国憲法の意義を伝える朗読劇を上演してきた女優たちに迫るドキュメンタリー。日本国憲法の原点を見つめ直す。『戦争と一人の女』『大地を受け継ぐ』などの井上淳一が監督を務め、数多くの作品に出演してきた渡辺美佐子らが参加した。

 

*********************************

 

「誰がために憲法はある」井上淳一監督による舞台挨拶を開催いたします!

 

日:7月1日(月)

時:10:00の回上映後

 

【ご入場方法】
7/1日当日9:30より受付をお済みの方から順次ご入場。(全席自由席)

事前予約は御座いません、予めご了承下さいませ。


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ホイットニー 〜オールウェイズ・ラヴ・ユー〜

 

6月23日(日)〜29日(土)
15:00 - (17:10終映)
*6月25日(火)休映

 

6月30日(日)〜7月4日(木)
20:00 - (22:10終映)
*7月2日(火)休映

*7/5(金)、7/6(土)17時20分と20時からの回は休映となります。

 

監督:ケヴィン・マクドナルド
出演:ホイットニー・ヒューストン/シシー・ヒューストン/ほか
[18年製作/イギリス/2時間00分/字幕]
http://whitneymovie.jp/

 

圧倒的な歌唱力で世界を魅了したミュージシャン、ホイットニー・ヒューストンに迫るドキュメンタリー。48歳という若さで不慮の死を遂げた彼女の真の姿を、貴重な映像や音源、関係者の証言からひもとく。監督は『ブラック・セプテンバー/五輪テロの真実』で第72回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞したケヴィン・マクドナルド。家族、元夫のボビー・ブラウンや『ボディガード』で彼女と共演したケヴィン・コスナーらが出演する。


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THE COLLECTORS さらば青春の新宿JAM

 

7月7日(日)〜13日(土)*

 

17:30 - (19:25終映)

 

*7/13(土)上映後 THE COLLECTORS 加藤ひさしさん舞台挨拶開催!

*7月9日(火)休映

 

監督:川口潤
出演:加藤ひさし/古市コータロー/山森“JEFF”正之/古沢“cozi”岳之/ほか
[18年製作/日本/1時間45分]

http://thecollectors-film.com/

 

ロックバンド「THE COLLECTORS」が、2017年12月に閉店した新宿のライブハウスで開催したワンマンライブを軸に、1980年代の東京モッズシーンを記録したドキュメンタリー。2017年12月31日、ライブハウス「新宿JAM」が惜しまれつつ閉店した。1980年10月にオープンし、開店当初は「STUDIO JAM」というレコーディングも可能なスタジオとして数々の名盤がここから産まれ、ハードコアパンク、ガレージパンク、モッズなど、あらゆるジャンルのライブが企画された。閉店のニュースは2016年に結成30周年を迎えた「THE COLLECTORS」の思いを結成時の30年前まで戻すこととなり、閉店直前の12月24日に「新宿JAM」でのラストライブ開催が決定する。本作はライブへと向かう「THE COLLECTORS」の姿、さらに「新宿JAM」にゆかりのある人びとの証言などを織り交ぜ、東京モッズカルチャーに肉迫していく。監督は数々のMVを手がけ、「山口冨士夫 皆殺しのバラード」など音楽ドキュメンタリーを発表してきた映像作家・川口潤。

 

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「THE COLLECTORS さらば青春の新宿JAM」加藤ひさしさんによる舞台挨拶を開催いたします!

 

日:7月13日(土)

時:17:30の回上映後

 

【ご予約方法】
6月2日(日)11時よりお電話にてご予約受付を開始致します。

 

ご予約は定員に達しましたので締切とさせて頂きます、なお当日券の販売は御座いません。(6/12日付)

 

【ご入場方法】

・ご予約がお済みの方は7/13日当日17時〜整理券番号順にてご入場開始となりますので、それまでに受付をお済ませ下さい。(全席自由席)

 

・当日17時10分までに受付をお済みでない場合はキャンセルとさせて頂きます。

 

・ご予約はお一人様2枚まで。

 

・前売り券の払い戻しは致しかねます。

 

TEL:048-551-4592(深谷シネマ)


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