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現在上映中・今後の上映 (2018/12/8更新)

12月9日(日)〜15日(土)

『子どもが教えてくれたこと』
9:30

 

『マンマ・ミーア!』
11:30

 

『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』
13:50

 

『菊とギロチン』
16:20

 

『ヒトラーを欺いた黄色い星』
20:00

 

12月16日(日)〜24日(月)

『モリのいる場所』
10:00/15:20

 

『スターリンの葬送狂騒曲』
13:00

 

『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』
17:30

 

『縄文にハマる人々』
20:00

 

◆ 冬期休館 ◆ 2018年12月25日(火)〜2019年1月3日(木)まで

 

1月4日(金)〜12日(土)

『ペンギン・ハイウェイ』
9:30

 

『泣き虫しょったんの奇跡』
12:00/20:00

 

『バーフバリ 王の凱旋<完全版>』
14:30

 

『縄文にハマる人々』
17:40


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バーフバリ 王の凱旋<完全版>

 

1月4日(金)〜12日(土)

 

14:30 - (17:27終映)

 

*1月8日(火)休館

 

監督:S・S・ラージャマウリ
出演:プラバース/ラーナー・ダッグバーティ/ほか
[17年製作/インド/2時間47分/字幕]
http://baahubali-movie.com/

 

伝説の戦士バーフバリの物語を描いたアクション『バーフバリ 王の凱旋』のオリジナル完全版。インターナショナル版よりも約26分長い本国インドバージョンとなっている。監督はS・S・ラージャマウリ。プラバース、ラーナー・ダッグバーティ、アヌシュカ・シェッティ、サティヤラージらが出演している。アヌシュカ演じるヒロインが「かわいいクリシュナの神よ」を歌って踊るシーンなどが初公開される。


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泣き虫しょったんの奇跡

 

1月4日(金)〜12日(土)
12:00 / 20:00 - (22:17終映)
*1月8日(火)休館

 

1月13日(日)〜19日(土)
10:00 - (12:17終映)
*1月15日(火)休館

 

監督:豊田利晃
出演:松田龍平/野田洋次郎/永山絢斗/染谷将太/ほか
[18年製作/日本/2時間07分]
http://shottan-movie.jp/

 

異色の脱サラ棋士・瀬川晶司の自伝的小説を、松田龍平を主演に迎えて映画化。将棋一筋だった主人公が、1度は挫折しながら再び夢に挑む。主人公の親友かつライバルを演じるのは、松田の友人でもあるミュージシャンの野田洋次郎。松田とは『青い春』などで組み、自身もかつてプロ棋士を目指していた豊田利晃がメガホンを取った。


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ペンギン・ハイウェイ

 

1月4日(金)〜12日(土)

 

9:30 - (11:38終映)

 

*1月8日(火)休館

 

監督:石田祐康
声の出演:北香那/蒼井優/釘宮理恵/ほか
[18年製作/日本/1時間58分]
http://penguin-highway.com/

 

「夜は短し歩けよ乙女」などで知られる作家・森見登美彦の小説を映画化したアニメーション。小学生の少年が、海のない街に突如現れたペンギンの謎を解こうと奮闘する。主人公の声をドラマシリーズ「バイプレイヤーズ」などの北香那、彼が慕う女性を蒼井優が担当。アニメーション制作会社「スタジオコロリド」が制作し、短編『陽なたのアオシグレ』などの石田祐康が監督を務めた。


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縄文にハマる人々

 

12月16日(日)〜24日(月)
20:00 - (21:53終映)
*12月18日(火)休館

 

1月4日(金)〜12日(土)
17:40 - (19:33終映)
*1月8日(火)休館

 

監督:山岡信貴
出演:小林達雄/いとうせいこう/佐藤卓/ほか
[18年製作/日本/1時間43分]
http://www.jomon-hamaru.com/

 

『死なない子供、荒川修作』などの山岡信貴が監督を務め、今もなおベールに包まれた縄文時代をテーマにしたドキュメンタリー。およそ1万年続き、土器が作られた時代の魅力に取りつかれた人々を通して、その神秘に迫る。ナレーションを音楽ユニット「水曜日のカンパネラ」のコムアイが担当し、作家のいとうせいこうらが出演。


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スターリンの葬送狂騒曲

 

12月16日(日)〜24日(月)

 

13:00 - (14:57終映)

 

*12月18日(火)休館

 

監督:アーマンド・イアヌッチ
出演:スティーヴ・ブシェミ/サイモン・ラッセル・ビールほか
[17年製作/イギリス/1時間47分/字幕]
https://gaga.ne.jp/stalin/

 

『ゴーストワールド』などのスティーヴ・ブシェミらが出演した風刺ドラマ。1953年のロシア(旧ソ連)を舞台に、最高権力者ヨシフ・スターリンの死が引き起こす権力争いや内部の動揺を、笑いを交えて描く。監督は『チューブ・テイルズ』やドラマ「官僚天国」シリーズなどのアーマンド・イアヌッチ。サイモン・ラッセル・ビール、ジェフリー・タンバー、オルガ・キュリレンコらが共演している。


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モリのいる場所

 

12月16日(日)〜24日(月)

 

10:00 / 15:20 - (17:09終映)

 

*12月18日(火)休館

 

監督:沖田修一
出演:山崎努/樹木希林/加瀬亮/光石研ほか
[18年製作/日本/1時間39分]
http://www.mori-movie.com/

 

名優・山崎努が主演を務め、『横道世之介』などの沖田修一と『キツツキと雨』以来に組んだドラマ。亡くなるまでのおよそ30年にわたり、庭の動植物を観察して描き続けた洋画家・熊谷守一をモデルに、晩年のある夏の1日を描く。山崎に熊谷のことを聞き、老画家を主人公にしたオリジナルストーリーを作り上げた沖田の脚本と演出、自身が敬愛する画家にふんする山崎の演技に期待が高まる。


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子どもが教えてくれたこと

 

 

12月9日(日)〜15日(土)

 

9:30 - (11:00終映)

 

*12月11日(火)休館

 

監督:アンヌ=ドフィーヌ・ジュリアン
[16年製作/フランス/1時間20分/字幕]
http://kodomo-oshiete.com/

 

病気を患いながらも懸命に生きる子供たちの姿を捉えたドキュメンタリー。5人にフォーカスし、小さな体で治療を続けながら、毎日を前向きに過ごす様子を映し出す。監督は、娘の病と死をつづり世界各国で出版された「濡れた砂の上の小さな足跡」の原作者で、ジャーナリストのアンヌ=ドフィーヌ・ジュリアンが務める。


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