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ボーダー 二つの世界

 

2月9日(日)〜15日(土)
17:40 - (19:40終映)
*2月11日(火)休映

 

2月16日(日)〜22日(土)
20:00 - (22:00終映)
*2月18日(火)休館

 

監督:アリ・アッバシ
出演:エヴァ・メランデル/エーロ・ミロノフ/ヨルゲン・トーション/ほか
[18年製作/スウェーデン・デンマーク/1時間50分/字幕]
http://border-movie.jp/

 

第71回カンヌ国際映画祭「ある視点部門」でグランプリを受賞したミステリー。驚異的な嗅覚を持つ孤独な女性が、生活が一変する事件に巻き込まれる。監督のアリ・アッバシが、『ぼくのエリ 200歳の少女』の原作者ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストの著作を基にして、リンドクヴィストと共に脚本を手掛けた。出演はエヴァ・メランデル、エーロ・ミロノフら。


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イエスタデイ

 

2月9日(日)〜15日(土)
12:40* / 20:00 - (22:07終映)
*2月11日(火)12:40の回のみ上映

 

2月16日(日)〜22日(土)
17:30 - (19:37終映)
*2月18日(火)休館

 

監督:ダニー・ボイル
出演:ヒメーシュ・パテル/リリー・ジェームズ/ジョエル・フライ/ほか
[19年製作/イギリス/1時間57分/字幕]
https://yesterdaymovie.jp/

 

自分以外はバンド「ザ・ビートルズ」を知らない状態になった青年の姿を描くコメディー。『スラムドッグ$ミリオネア』などのダニー・ボイルがメガホンを取り、『ラブ・アクチュアリー』などのリチャード・カーティスが脚本を手掛けた。青年をヒメーシュ・パテルが演じ、『シンデレラ』などのリリー・ジェームズ、『ゴーストバスターズ』などのケイト・マッキノンのほか、ミュージシャンのエド・シーランが出演する。


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蜜蜂と遠雷

 

2月9日(日)〜15日(土)

 

10:00 / 15:10 - (17:18終映)

 

*2月11日(火)10:00と15:10の回のみ上映

 

監督:石川慶
出演:松岡茉優/松坂桃李/森崎ウィン/ほか
[19年製作/日本/1時間25分]
https://mitsubachi-enrai-movie.jp/

 

直木賞と本屋大賞をダブル受賞した恩田陸の小説を実写映画化。若手ピアニストの登竜門とされる国際ピアノコンクールを舞台に、4人のピアニストたちの葛藤と成長を描く。キャストには『勝手にふるえてろ』などの松岡茉優、『娼年』などの松坂桃李、『レディ・プレイヤー1』などの森崎ウィン、オーディションで抜てきされた鈴鹿央士らが集結。『愚行録』などの石川慶がメガホンを取った。


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ブルーノート・レコード ジャズを超えて

 

2月2日(日)〜8日(土)

 

18:00 - (19:35終映)

 

*2月4日(火)休館

 

監督:ソフィー・フーバー
出演:ハービー・ハンコック/ウェイン・ショーター/ノラ・ジョーンズ/ほか
[18年製作/スイス・イギリス/1時間25分/字幕]
https://www.universal-music.co.jp/cinema/bluenote/

 

1939年の設立以来、多くのアーティストとアルバムを世に送り出してきたレーベル、ブルーノート・レコードの足跡をたどったドキュメンタリー。監督は女優としても活動していたソフィー・フーバー。ハービー・ハンコック、ウェイン・ショーター、ノラ・ジョーンズなどブルーノート・レコードにゆかりのあるアーティストたちが出演している。


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さらば青春の光

 

2月2日(日)〜8日(土)

 

15:00 - (17:07終映)

 

*2月4日(火)休館

 

監督:フランク・ロッダム
出演:フィル・ダニエルズ/マーク・ウィンゲット/フィリップ・デイビス/ほか
[1979年製作/イギリス/1時間57分字幕]
http://sarabaseishun2019.com/

 

1960年代イギリスを舞台に、当時流行した「モッズ」と呼ばれる若者たちの生きさまを描いた青春映画の金字塔。細身のスーツにミリタリーコートを重ね、飾りつけたスクーターで街に繰り出し、古い道徳を振りかざす大人たちに反発する“怒れる若者たち”。「モッズ」と呼ばれた彼らの、停滞する社会への行き場のない怒りや疎外感、刹那的な生き方を鮮烈に描き、モッズブームを引き起こした。
映画の原題「Quadrophenia」は、イギリスを代表するバンド「ザ・フー」が孤独なモッズ少年の物語をつづった73年のロックオペラアルバム「四重人格(Quadrophenia)」から。同アルバムがモチーフにもなっており、「ザ・フー」のメンバーが製作総指揮に参加している。1979年に製作され、日本でも同年公開。2019年10月には40年ぶりにデジタルリマスター版でリバイバル公開。

 

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「さらば青春の光」ザ・コレクターズ・加藤ひさし氏による舞台挨拶を開催いたします!

 

日:2月8日(土)

時:15:00の回上映後

 

【ご入場方法】
お電話・当館受付でのご予約も承っております。048-551-4592まで
ご予約がお済みの方は当日14:40分から整理券番号順にてご入場。
14:50分までにお見えにならない場合はキャンセルとさせて頂きます。

 

皆様のご来館心よりお待ちしております。


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